作ってみる?リゾート島 「大きい島」を買ってみた

毎日コツコツログインして、ついに50ゴールド貯める事が出来ました。

土地不足に陥っていた我がリゾート島に、待望の「大きい島」を買うときがやってきました。
早速購入。

やっぱり「大きい島」だけにデカイ!
画面いっぱいの島が・・・
大きい島

同値段の「北海道」と迷いましたが、島の大きさで言えば「大きい島」の方が大きいです。
早速「日本城Lv2」と「ホテル」を1件づつ建ててみました。

これで更に収入アップできそうです。

御茶ノ水 ギターショップ巡り

久しぶりに半日程のフリータイムを奥さんからもらって、最近全く行ってなかった御茶ノ水に、ギターを見に行きました。
御茶ノ水と言えば、楽器で有名な町で、新品からビンテージまでさまざまなギターが売られています。

2年近く行っていなかったので、午前中から意気揚々と御茶ノ水に出かけました。
昼食は昔からよく行っていたザ・ハンバーグ という店に行きました。
ここの「ヘルシーハンバーグランチ」は他の店では味わえない、絶品の美味さで、御茶ノ水に行った際には必ずこの店で昼食を食べます。
大根おろしとゆずポンで食べるサッパリとした味付けで、自分はいつも目玉焼きをオプションに付けてます。

店内は意外と混んでました。昔は空いてたのに・・・人気が出たのかな?
昔と変わらぬ味に満足し、お腹が一杯になったところで、早速ギターショップへ・・・と思いきや身体が重い。。。
ここ2年で体重が増加し、歳も取ったせいか、すぐに動けず、漫画喫茶でドラゴンボールを見ながら1時間ほどくつろいで、いざギターショップへ。

先ず、自分が一番お気に入りのギターショップBLUE-Gに行き、ビンテージギターを見物。
と、ここで驚きが・・・滅多に見る事の出来ない貴重なギターがズラリと並んでいました。

・Martin OM-28 1930年
・Martin OOO-42 1942年
なんとGE期(ゴールデンエラ期)のギター、それ以外にもSomogyi工房のギターが多数。。。

コレはすごい!こんなギターが実際に見られるなんて・・・しかも値段もいい感じ
※1000万近くはすると思ってたのに・・・
これも不況の影響で、貴重なギターを手放す人が多いのか?
30分ほどこれらギター達を目に焼き付け、店を後にしました。

次に向かったのは、Ken Guitars。ここはGibsonのギターを数多く取り揃えている店で、自分のお気に入りのショップの一つです。
しかし店の前に行っても看板が無い。移転したのか?それとも・・・とりあえず、この店は諦めました。
家に帰ってインターネットで「Ken Guitars」を検索したら、別の場所に移転していました。残念。

次は「Ken Guitars」があった店の近くにある、Woodmanという店で、ここはフォークからジャズギターまで幅広いジャンルの中古ギターが販売されています。
早速店の中に入ると、、、「Not For Sale」のギター以前に比べてが増えてるぞ。
この店は貴重なギターは販売せず、展示だけしているものが何点かあるのです。
以前は数が少なかったのですが、結構増えてる。

これも不況の影響で、貴重なギターを手放す人が多いのか?
このまま行くと、Woodmanはギター博物館になってしまいそうな気がしました。

次にアコースティックギターショップ Hobo’sを見て、ここはcollingsのギターが数多く販売されているので、それらをサッとみて、中古ギター周りはこれで終了。
collingsのギターは他の店ではあまり売っていないので、collings好きには貴重な店です。
ただ、個人的には1990年代前半のギターをもっと置いてくれると、更に魅力ある店になると思いました。

最後に、最近の新品ギターを見るべく、黒澤楽器、下倉楽器、石橋楽器を回りました。
この辺の店は、学生向けの入門ギターも売っているので、休みの日にも関わらず、ギターを持った学生が大勢いました。

昔はオトコばっかだった記憶があるのですが、オトコと一緒に女子学生の姿も・・・
最近はブームなのでしょうか?ちょっと羨ましさを感じながら、店舗に並んでいるギターをチェック。

この辺は昔と変わらず、morris、YAMAHAを始めとする、有名処のギター達が並んでいました。
そこでふと気付いた事が、、、ovationのギターがどこにも売られていない。
店員さんに「ovationはどこ?」と聞くと、ovationはほとんどの店で取り扱っていないとの事。
ovationはラウンドバックタイプのギターで、非常に弾きやすく好きなギターだったのですが、ovation以外にもラウンドバックタイプのギターは少なくなってました。

これも時代の変化か?
やはり2年も経つと、景気やその時の流行を受けて、売られるギターも変わっていくのだと思いました。

現像ソフト(SILKYPIX4.0)で現像してます

デジタル一眼レフで撮影した画像はRAW形式で保存する事が出来ます。RAW形式のデータはアナログカメラで言えば、ネガフィルムみたいな状態のようなものです。
現像ソフトは、それらRAWデータをjpgファイルなどの画像ファイルに変換するソフトを言います。
通常のデジカメは撮影時に予め設定した情報(ホワイトバランス)などを、撮影時に画像データ(jpg)に焼き付けてしまう為、後で変更することが出来ません。
しかしRAWデータの場合は、こららの設定情報を別々の情報として保存する為、後で設定を変更することが出来ます。
これらの設定を変更することが出来るソフトを「現像ソフト」といいます。

つまりデジタル一眼レフで撮影した画像はRAW形式で保存できるので、撮影後に自宅のパソコンなどで画像情報の編集が出来るのです。
う~ん、実に奥が深い。。。
ちなみに現像ソフトはデジタル一眼レフを買えば、メーカー純正のソフトが付いてきますが、機能性があまり無いので、自分は市川ソフトラボラトリーSILKYPIX(R) Developer Studio 4.0を使用しています。

このソフトは機能性が高く、かつ値段も手頃なので最近は現像するのにこのソフトを使用しています。

●良いところ
・CanonのDPP(純正の現像ソフト)に比べて、機能が豊富。
 レンズ収差の補正、 画像の回転・デジタルシフト、ノイズ除去

●悪いところ
・画像データの編集前と編集後の比較が出来ない。
・ピクチャースタイルの設定が出来ない。

SILKYPIXは機能面でDPPより優れており、「良いところ」で挙げた機能以外にもたくさんの機能がありますが、特に自分が重宝しているのは「レンズ収差の補正、 画像の回転・デジタルシフト、ノイズ除去」です。
「レンズ収差の補正」は屋外などで風景を撮影した際に、レンズの影響で光量不足になってしまっている箇所を自動で補正してくれます。
「画像の回転・デジタルシフト」は海辺などで、カメラが若干傾いた状態で撮影してしまった場合、海面も傾いて写真として違和感が残ってしまうので、それを補正する為に使えます。
「ノイズ除去」は高感度で撮影した際に、ノイズが出てしまった画像を除去する事が出来ます。

まだ使い始めであまり慣れていませんが、より良い作品作りの為、使いこなしていきたいと思います。

EOS5D MarkⅢの妄想

デジタル一眼レフの魅力にハマって早1年半が経ちました。
これまで色々な写真を撮って、色々な雑誌でデジタル一眼レフの事を勉強していると、おのずとフルサイズ一眼の存在が気になってきます。
現在、Canonのフルサイズ一眼レフはEOS1D系とEOS5D系の2種類になります。
EOS1Dはプロが使うカメラというイメージが強いので、素人が買うならやはりEOS5D系になります。

ただ、EOS5DMarkⅡが発売されてから既に2年近くが経っており、機能的に見ると現在の最新機種に劣ってしまう様に見えてしまいます。
実際に撮影した画像を比較すると別格(まだまだ現役)なのかも知れませんが、EOD7Dとかと比べると、機能的にどうしても古さを感じてしまいます。

そこで気になるのが時期EOS5D MarkⅢの登場です。
どんな仕様になるのか?どんな新機能が搭載されるのか?
勝手にスペックを妄想しました。

◎:実現の可能性高 、 ○:実現の可能性中 、 △:実現の可能性低
【基本機能】
 画素数:2500万画素前後 ◎
 映像エンジン:デュアルディジック4 ○(EOS7Dがそうなので)
 AF:19点 ◎ (EOS7Dを踏襲)
 連写:4コマ/秒 △(個人的には画素数を抑えて、連写速度を上げてほしい。欲を言えば5コマ/秒)
 ファインダー視野率:100% △(1D系との差がなくなるのでこれは無理か?)

【追加機能】
 デジタル水準器 △(あると便利。ニコンがやっているので、Canonは5Dに付けて欲しい)
 本体内部にフラッシュを内臓 ○(個人的に是非つけて欲しい!)

とりあえず、EOS7Dに搭載されている機能は全て網羅し、新たに何かしらの新機能が付加されるのではないかと妄想してみました。
発売されたら是非欲しいカメラです。
ただ買うお金が無いのと、うちの奥さんの承諾を得るのが困難という、大きな2つのハードルがあるので、妄想で終わるような感じがします。

作ってみる?リゾート島 効率良くお金を貯める

mixiのゲームアプリ「作ってみる?リゾート島」もレベル20に達しました。
ここまで来ると色々な買い物が出来て、より楽しくなってきます。

ただレベル20まで上がると、観光客の要望の内容もレベルが上がり、1回の要望を満たす為に10000シルバー以上の金額を支払わなければなりません。
わがままな観光客の要望をかなえる為には、さらに多くのお金(シルバー)が必要になります。

沢山のお金を稼ぐ為には、収入の多い建物を沢山建てる必要があります。
レベル20でお薦めの建物は「日本城Lv2」です。

現在建物ランクがAAですが、毎時1040シルバーのお金が貯まります。
これはいい!

ガツガツ稼げます。
早くAAAにしたいです。
レベル20に達していない人は、「競技場Lv2」もお薦めです。
これも建物ランクをAAAまで上げると、毎時1100シルバーのお金が貯まります。

ウチのリゾート島では、日本城Lv2×1件、競技場Lv2×3件建てて、それで収入の半分以上を賄っています。
ただ、両建物とも場所を大きく取るので、島を買わないと建てるスペースが無くなってしまいます。

これからも毎日ログインして、コツコツゴールド貯めようと思います。

夕日の富士山を撮影

デジタル一眼レフで富士山を撮ってみたいと以前から思っていましたが、なかなか晴れる機会が無く、思い通りに撮る事が出来ませんでした。
こないだも御殿場のアウトレットに行って、その日は晴れていましたが、空気が濁っているような感じでいまいち自分のイメージした富士山が撮れませんでした。

しかしその帰り、夕日の中に浮かぶ富士山がとても綺麗で、わざわざクルマを停めて撮影しました。
それがこの写真
富士山

使用レンズ TAMRON 撮影モード 絞り優先AE
F値 8.0 焦点距離 91mm
シャッター速度 1/400秒 ISO感度 200
その他 露出補正-0.6(SILKYPIX Developer Studio 4.0 で補正)

あえて雲の中に隠れた太陽にバックの富士山をフレーミングし、雲の中から漏れた光が富士山の影を引き立てる様な感じのイメージで撮影しました。

なかなかいい感じで撮れたと思います。
また機会があったら富士山撮影したいです。

PL(偏光)フィルターの効果とは

天気の良い日に郊外で撮影をする時、自分はPL(偏光)フィルターを付けて撮影しています。

ところで「PLフィルター」ってなに?
PLフィルターの仕組み自体は自分もよく分かりませんが、簡単に言うと被写体(景色など)のコントラストを上げる事が出来る道具です。
普段目で見る景色の中ではあまり意識する事はありませんが、空や木々(葉)の色は、周りのさまざまな光が反射して、本来の色が失せてしまう場合があります。
PLフィルターはそれらの反射光を除去して、空や木々(葉)本来の色を出す事が出来る道具です。

PLフィルター
自分が使用しているPLフィルターはマルミ光機株式会社製のPLフィルターです。

使い方は簡単で、レンズの先端にねじ回し式で取り付けて、あとは撮影する場所でファインダーを覗き、フレーミングが決まったらPLフィルターを手で回して、適度なコントラストが得られたところで回すのを止め、撮影するといった感じです。
ただレンズの種類によっては、フォーカスを回すと、レンズの前玉も回ってしまうものがある為、そういうレンズに対してPLフィルターを装着する際は、PLフィルターの設定をする前に、ピントを合わせる必要があります。

とりあえず、PLフィルターを設定した場合としない場合での差を見るとこんな感じです。

PLフィルター設定前
PLフィルター設定前
PLフィルター設定後
PLフィルター設定後

PLフィルター設定前に比べて、設定後の方か、木の葉の緑色がよく出ています。
これは木の葉に反射している光をカットしている為、木の葉本来の色が出ていると言えます。
特に写真上部の真ん中の木の葉はPLフィルターの効果が出ています。

PLフィルター、うまく活用できれば写真の腕が上がりそうなアイテムです。

カフェレストラン ベンガル -グルメレポート-

久しぶりに本厚木の方に買い物に行き、途中で昼食を食べに「カフェレストランベンガル」に立ち寄りました。
場所は神奈川県の県道64号線沿いの七沢温泉近くにある洋食レストランで、昔からよく行っているレストランです。

厚木方面から宮ケ瀬方面にクルマを走らせ、七沢温泉の大きなゲートが見えたら、すぐ右側にあります。
七沢温泉

レストランの外見はこんな感じです。
レストラン外見

ウチの奥さんはここのグラタンが大好きで、今回も迷う事無く「エビマカロニグラタン」を注文してました。
自分は「ハンバーグステーキ」を注文しました。

久しぶりにベンガルのハンバーグを食べましたが、ウマイ!
1000円前後で食べれる洋食としては、かなりの美味です。
写真を撮る前に勢い余って食べてしまったので、まだ食べてない部分を撮りました。
ハンバーグステーキ

ハンバーグ自体の味と、デミグラスソースのバランスがよく、いい味出してます。
添え物の温野菜も、ジャガイモはオーブンで焼いた感じで、ナスは油で軽く揚げてあり、ブロッコリーは軽く茹でた後に塩をまぶしてあり、ニンジンは甘く煮てあって、それぞれ野菜の良さを出すように料理されており、非常に手が込んでいます。
これらの野菜がハンバーグにマッチして、ハンバーグの味が更に引き立ちます。

ウチの奥さんが頼んでいたグラタンも、ホワイトソースが濃厚で、これぞグラタンという飽きのこない味です。
量は結構ありますが、最後まで食べれます。
ウチの1歳の子供も奥さんのグラタンをモリモリ食べてました。

本厚木に行く機会があったら、また食べに行きたいと思いました。

ロケレポート-横須賀くりはま花の国-

ゴールデンウィークを利用して、日帰りで三浦半島にあるくりはま花の国に行ってきました。
当日は11時くらいに現地に着いたのですが、第1駐車場が既に満車で、第2駐車場があと10台くらいで満車というところで、ギリギリ第2駐車場に駐車できました。
自分の車の後ろにも結構並んでいたので、あと10分遅れてたらアウトって感じでした。
さすがゴールデンウィーク!

花の国と言うからには花が沢山咲いているのだろうと思い、期待して入り口のゲートをくぐると、そこには急な坂道が・・・
まさかコレを上るの?

園内には第1駐車場とを往復しているミニ列車みたいなものが走っていましたが、満員で乗れず、着いて早々次の列車を待つのもイヤだったので歩いて坂道を上る事に・・・
1歳の子供をベビーカーに乗せて30分近く坂を上り、「県木の広場」に到着。

太ももの裏が痛くなってきたので、休憩も兼ねて持ってきた弁当を広げて昼ご飯にしました。
お腹がいっぱいになってふと気付く。花はどこ?
せっかく快晴の空の下、一眼レフで花を撮ろうと思ったのに、ここまでの道のりでは、脇道にぽつんぽつんと花が咲いていた程度でした。。。

園内マップを見てみると、花畑は第1駐車場の近くにある感じだったので、更に坂道を上り頂上らしき所に到着すると、突然ゴジラの姿が・・・
その他にも子供の遊び場があり、沢山の子供たちが遊んでいました。

今までベビーカーで五月晴れに浸っていたチビもここで1時間ほど遊ばせ、その後花畑を目指す事に!

今度は急な下り坂を下って、5分ほど歩くとようやく花畑が見えてきました。
花畑
一面花畑と思いきや、花が咲いているのは一部の畑だけで、他の畑はつぼみの状態でした。

移動中に流れてた園内放送では、「ポピーの花は5月中旬頃が見頃です。またのお越しをお待ちしております!」と流れてたのを思い出し・・・
なるほど・・・とため息を付きながら、とりあえず花が咲いているところで一枚。
花

使用レンズ トキナー AT-X 124 PRO DX 撮影モード 絞り優先AE
F値 8.0 焦点距離 13mm
シャッター速度 1/1250秒 ISO感度 400
その他 露出補正+0.3

ウチのチビも元気に楽しんでいたし、うちら夫婦もいい散歩(ハイキングに近い)になったので、結構楽しめました。
もちろん第2駐車場まで歩いて帰る気力も無く、40分待って大人1人200円払い、ミニ列車に乗って第2駐車場まで帰りました。

今度はベビーカーが必要なくなって、花が満開になったときにまた来たいと思いました。。。

温泉と健康検定を受験しました

インターネットで温泉と健康検定というサイトを見つけました。
財団法人日本健康開発財団が提供している、全10問クイズ形式の検定試験です。
インターネット上で受験できるので、誰でも簡単に何度でも出来るのがメリットです。
これは面白そう・・・

早速受験してみました。
自称温泉通の自分としては是非合格したいと思いましたが、問題は予想以上に出題範囲が広く難しかったです。
地理的な問題から、温泉の歴史、医学関係までさまざま。。。

地理的な問題は難なく解けましたが、それ以外はなかなか解けませんでした。
何回かチャレンジしてようやく合格!

合格すると、自分の名前が入った認定証を印刷する事が出来ます。
これは嬉しい!
認定証はA4タイプとカードタイプの2種類があり、両方とも印刷して、早速ウチの奥さんに自慢しました。

とりあえずA4タイプは家の引き出しにしまい、カードタイプは財布に入れました。
将来この認定証を提示すれば、日帰り温泉などの施設が割引になったりすると嬉しいと思いました。