Red Lobster(レッドロブスター)の塩ハンバーグを食べた

こないだ、昼間のランチにRed Lobster | シーフードディナーレストラン レッドロブスターの塩ハンバーグを食べました。
しかも仕事仲間のおごりで・・・

和牛100%の300gのビッグサイズハンバーグで、値段も1,980円(税抜き)とビッグです。
塩ハンバーグ
自腹で昼間からこの金額は出せないので、ちょっとリッチな気分に浸って、300gのハンバーグを一気にたいらげました。

食べた感想としては、まずソース付いていないのが無いのが残念でした。
食べ始めは肉の旨味と塩味がマッチして美味いな~って思いましたが、半分くらい食べると味に飽きてきます。。。
肉の味は良かったので、醤油ベースのソースがあれば最後まで飽きずに食べれたと思いました。
ただいつもより多い量に、食べた後は眠くなってしまいました。

レッドロブスターさん、肉の味は美味いので、是非ソースを付けて下さい。。。

アコースティックギターGibson Doveの魅力

昔ギターをよく弾いていた時に、アコースティックギターGibson Acoustic Models 2009 – Doveの音色にハマッた事があります。

サイドバックがメープルで出来ている為、コードを鳴らした時の音が硬めで迫力があり、フィンガーピッキングでも一つ一つの音がしっかりと出ていた為、自分の中では万能なギターというイメージが強く、お気に入りのギターでした。
音の迫力だけならJ-200の方が上をいきますが、フィンガーピッキングの様な一つの音をしっかり鳴らしたい場合は、Doveの方がいい音が出る感じがしました。

その後はフィンガーピッキングをメインに弾くようになってしまった為、Gibson Doveは全て売却してしまいましたが、過去に所有したDoveをいくつか紹介したいと思います。

●Gibson Dove1979年製
dove1979

中古で買いましたが、音質は新品に比べてやや柔らかい感じで、マホガニーに近い感じの音質だった記憶があります。
弦高も低く、とても弾きやすかったのですが、クラックがひどく管理が大変だった為、暫くして売却してしまいました。
20~30年経つと、同じ中古のギターでも音が違う為、全てのギターがこの様な音とは言い切れませんが、弾き語りをするならこの程度の音質がベストの様な感じがしました。

●Gibson Dove 年式不明(1994年頃)
dove1994
Gibson100周年に作られた記念モデルのDoveです。
ピックガードのインレイが光の当て方によって色が変化するタイプで、非常に珍しいギターです。
普通のDoveがイヤで、当時中古で販売されていたこのギターを買いました。

記念モデルといっても、音質はノーマルのDoveと同じです。
メープルらしい硬めの音質で、コードを鳴らした時のギター自体の振動も大きく、ギターを弾いてるぞっていう感覚を堪能できます。
ギター自体がよく振動する為、ギターをお腹に当てて声を出す(歌ったりする)と、声がよく出る感じがしたのを覚えています。
インレイも目立つので、ライブとかで歌うにはいいギターだと思いました。

●Gibson Dove in Flight 
dove_in_flight

dove_in_flight2
ついにGibson Historic Collectionにまで手を出してしまいました。。。コレも中古ですが・・・
「Dove in Flight」といえば、派手な装飾が入ったギターが有名ですが、このギターはその前身で、見た目はノーマルタイプのギターとあまり変わりは無いのですが、音が素晴らしかったです。
同じ時期に上記の100周年記念モデルのDoveも所有していたので、よく弾き比べていましたが、「Gibson Historic Collection」はさすがに別格です。
ノーマルとの大きな違いをいくつか挙げると、こんな感じです。
・サスティーンが違う:音の持続時間がDove in Flightの方が断然あります。いつまでもギターが振動している感じを受けました。
・低音の音質が違う:ノーマルとの違いで顕著に現れていたのが低音です。音の大きさではなく、音の奥深さが格段に違います。ボディ内で低音がよく反響している為だと思います。
・和音のバランスが良い:各弦の音のバランスがとても良かったです。特にアルペシオを弾いた時の各弦の音質のバランスが完璧といえるほど素晴らしかったです。

同じシリーズのギターでもこの3本は、音質がそれぞれ違いました。
ただいずれのギターにも共通して言えるのが、ギター自体のスケールが長い為、弦のテンションがキツイです。
このギターでアルペシオやソロを長時間弾く為には、それなりに指の力を鍛えないといけないです。。。

最終的には3本とも売ってしまい、現在はGibson Southern Jumbo2002年製に落ち着いています。

ちなみに、自分が好きなアーティストの一人でもある、現在無期限休止中のChage&AskaのChageさんも所有しているギターで、彼曰く、

今だこのギターに勝る音のギターには出会ってないですね

とまで言わしめたギターでもあります。
Chageさんのギターは1969年製のDoveだそうです。
※Acoustic Guitar Magazine2001年10月号より抜粋した内容なので、上記の情報も2001年の内容です。
ちなみに「今だ」という文字は「未だ」の間違いの様な気がします。

2009年東京モーターショーの写真

写真を整理していたら2009年に行った東京モーターショーの写真が出てきました。

この年のモーターショーは不況の影響で、出展メーカーが激減し何とも寂しいモーターショーだった気がします。
クルマの展示も少なかったので、撮影した写真も少ないですが、とりあえずいい感じに撮れた一枚を掲載します。
東京モーターショー2009
個人的にはフレーミングがキマッて、かっこ良く撮れたのですが、場内の照明が邪魔をして、綺麗なボディラインに斑点の様なものが写ってしまいました。

PLフィルターを付けてたら、ある程度除去できていたかも・・・
室内なので、PLフィルターは不要かと思っていましたが、後で後悔しました。。。

picasa3.6を使って写真に署名を入れる

自分の撮った写真に署名を入れるべく、picasa3.6を利用する事にしました。

picasa3.6はPicasa 3よりダウンロードし、picasa3.6早速起動すると、自分のパソコンの中にある、全ての画像を検索に行きます。
写真に署名を入れる目的で使うだけなので、検索は必要無いのですが勝手に始まってしまいます。

とりあえず検索処理は無視して、早速署名を入れたい写真をpicasa3.6にドラック&ドロップします。

picasa3.6上に表示された写真を選択し、「基本編集」タブより、「テキスト」をクリック。
picasa3

画像の中から追加したい位置に、自分のサイトのURLを入力して貼り付けます。
今回は画像の右下に署名を入れてみました。
picasa3_2

文字の色は単色ではなく、2色を混ぜて使えるので淡色よりも表現力が豊かな文字を表示させる事が出来ます。
さすがgoogleのソフト、細かいところまで設定が出来てGoodです。

あとは、「適用」ボタンをクリックし、続けて「ライブラリに戻る」をクリックして、最後に「保存」すれば修正した内容が反映されます。
署名を入れるとこんな感じになりました。
富士山

なかなかいい感じです。
ついでに過去に撮影した画像も、署名を入れて修正しました。

写真に署名を入れてみる

自分で撮った写真をインターネット上に公開していると、画像のみ外部のサイトから参照されると、その画像がどこのサイトのものか分からなくなってしまいます。
そこで、写真画像に自分のサイト(http://www.my-hobby.jp/)の署名を入れる事にしました。

署名を入れるといっても、別に大そうな事をする訳でもなく、画像編集ツールを使用して、自分のサイトのURLをスタンプするだけです。
自分は現像ソフトとしてSILKYPIX(R) Developer Studio 4.0を持っているのですが、このソフトにはスタンプ機能がありません。

なので、自分はpicasa3.6をスタンプ用ツールとして使用しています。

googleが出しているツールなので、品質は問題ないと思い、これにしました。
あえてスタンプ機能を使うだけの目的で、高い値段出して画像編集ソフトを買うくらいなら、品質の高いpicasa3.6の方が個人的にはお薦めです。

早速picasa3.6をインストールしてみます。
具体的なやり方はmy-hobby : picasa3.6を使って写真に署名を入れるに書きました。